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続・君は、少年サンデーを観てたかっ!?

さて、前回からの続きです!

思った以上に80年代初期のサンデーは映像化されていましたね。
こちらの作品は週刊少年サンデー増刊号で連載され人気を博し、
テレビアニメ化、そして映画化までされました!

「ナイン」



あだち充の高校野球&青春恋愛漫画でございます。
鉄板です!面白くないはずがありません!!
主題歌は倉田まり子!
爽やかな青春アニメの主題歌が倉田まり子と言うギャップ(いや、深い意味はございません)!

同じあだち充って事でこちらも紹介しましょうか。

「みゆき」




少年サンデーではなく、少年ビックコミックに連載されていたこちらの作品。
少年ビックコミックは後のヤングサンデーですので、まぁいいかな、と。
珍しく野球こそしないものの、その分甘酸っぱさが増しております!
同じ時期に人気を博したラブコメ、
「翔んだカップル」や
「胸騒ぎの放課後」が、
今読むとかなりキッツイのと比べると、
この「みゆき」は今読んでも面白く読めてしまうのは、あだち充特有の「間」なんでしょうなぁ〜。
落語の要素を取り入れ、必要以上に説明を入れない演出(これは藤子・F・不二雄先生とも共通する部分)、
そしてあだち先生は、顔こそ皆同じようなのしか描きませんが、
女性の身体に関しては異様にリアルで上手く描いております。
それだけに今観てもドキドキさせられてしまうのでしょうね。
EDの「想い出がいっぱい」は流行りましたなぁ〜。
当時は、アニメの曲がベストテンに入る事など滅多になかった時代。
それが異例の大ヒットを記録しました。
最終的に原作の最終回にも引用されてましたね。


この「ナイン」と「みゆき」の方法論を更に進化させメガヒットとなったのがこちら。

「タッチ」


高橋留美子先生とあだち充先生は十数年に渡ってサンデーを支え続けている功労者ですね。
しかしこの「タッチ」、
人気の割には連載開始からアニメ化されるまでかなりの年数が経っております。
そしてアニメ化の前に月曜ドラマランドで実写化もされてるんですねぇ〜。
そして「ナイン」も「みゆき」も月曜ドラマランド内で実写化されております。
更に「みゆき」と「タッチ」は、実写映画化もされております!



この月曜ドラマランド版の「みゆき」は、
何故か河合その子さんが一人二役…。
とてもフルでは観てられませんでした^_^;
映画版の「みゆき」では宇佐美ゆかりさんと三田寛子さんが演じてるんですねぇ〜。
数年前まではレンタルビデオショップに置いてありましたが、DVD化はされてないようです。
借りときゃ良かった…。

「タッチ」の場合、「どっきりドクター」と同様、連載終了後かなり経ってからの実写映画化でした。
月曜ドラマランド版は、達也&和也を男闘呼組の岡本健一が一人二役、
南ちゃんは朝倉亜季さんが演じております。
当時の南ちゃんオーディションで選ばれた女優さんでしたね。
後年の映画版は南ちゃんを長澤まさみさんが演じてました。








さぁ、続きましては、
サンデーのラブコメ路線を牽引したこちらの作品!

「さよなら三角」


原秀則先生の初連載作品ですね!
多くの漫画家志望者が原秀則先生に嫉妬したと言われるこの作品(アオイホノオではね)。
当時小学生のオラでも胸をキュンキュンさせながら読んだものです。
実写版では武田久美子さんと宮田恭男さんが主演。
宮田恭男さんは現在、実家の寿司屋を受け継いだとの事。
行ってみたいなぁ〜。
「冬物語」「部屋へおいでよ」など、
実写化が多い原先生ですが、不思議とアニメ化はないんですよねぇ。
「ジャストミート」なんかアニメ化しても良かったんじゃないかなぁ〜。


続きましてはスマッシュヒットとなったこちら。

「なんか妖かい!?」


これ、原作はたまぁ〜に目を通すくらいでした。
子供のオラにはあまり引っかかってこなかったんですよねぇ。
てか、実写化してたの忘れてましたよ!
これもやっぱり月曜ドラマランド!
柏原芳恵の可愛さよりも、
山本陽一がイケメンでビックリ!
当時あらゆる映画、ドラマに引っ張りだこだったのも頷けますわ。
数年前にIWAジャパンに突然現れた時は驚きました。


そして、これもオラはサンデーでは飛ばして読んでなかったこちらの作品。

「ふたり鷹」


本当に全く読んでないんですよね^_^;
完全に飛ばしてましたわ。
OP、ED共に陣内孝則さんが担当してるんですね〜。
ちょうどロッカーズ解散あたりだったのかな?
トレンディ俳優になる以前のお仕事だったのでしょう。


そして当然のようにこちらも読んでおりません!

「エリア88」


こちらは少年ビックコミック連載作品。
OVA作品なのですが、こちらも連載終了後数年を経てテレビ朝日にてテレビアニメ化もされました。
これはフジテレビじゃなかったんですねぇ〜。
そう、
ここまで書いてきて、「ダメおやじ」以外はなんと全てフジテレビだったんですよ。
小学舘とフジテレビは蜜月時代でもあったのでしょうか?


そして、こちらの作品もフジテレビではなく、
テレビ東京でアニメ化されました!

「六三四の剣」





こちらは単行本購入しました!
村上もとか先生ほどキャラクターの使い方が上手な人はなかなかいないと思います。
特に登場人物の出し方ですね。
青年編には、少年編で消えていったキャラクターが、絶妙なタイミングで登場します。
ポッと出ではない、後付けではないキャラクターの出し方が心地よかったです。
もちろん試合シーンも迫力があり、この人は本当に天才なんだとずっと思っております。
テレビ東京で放送されていたと言えば、「キャプテン翼」もテレビ東京でしたね。
「サンデー版キャプテン翼」って感じだったもんな、「六三四の剣」。


よし、もうちょっと続けよう…。

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テーマ : 週刊少年サンデー全般 - ジャンル : アニメ・コミック

コメント

弟が野球漫画が大好きで、あだち充の『タッチ』とか、別の漫画家の作品だと『ドカベン』や『ROOKIES』などを愛読していましたよ。

『タッチ』の主題歌は超~有名ですね。主題歌を歌う岩崎良美は、昭和の女性アイドル歌手のなかでは、姉の岩崎宏美に次いで歌が上手いとネット上で評判になっていました。

倉田まり子もアニソンを歌っていたのですか、知りませんでした。
「真夏のランナー」は、倉田まり子『Perfect Best』に収録されていますが、「LOVE・イノセント」は収録されていませんでした。

まり子さんと同じく、サンデーズと言うB級アイドルグループのメンバーだった、川崎麻世は「宇宙空母・ブルーノア」、渋谷哲平は「わが青春のアルカディア」と言うアニソンを歌ってましたね。

沖田浩之と竹本孝之は「燃えてヒーロー」(キャプテン翼)、一世風靡セピアは「汚れつちまった悲しみに」(魁!男塾)、池田政典は「NIGHT OF SUMMER SIDE」(きまぐれオレンジロード)、忍者は「お~い!車屋さん」(21エモン)を歌っていました。

わたしがリアルタイムに聴いてたアニソンは、WANDS、大黒摩季など90年代のビーイング系歌手たちが歌ってた『スラムダンク』の主題歌、倉木麻衣、愛内里菜など00年代のビーイング系アイドルたちが歌ってた『名探偵コナン』の主題歌でしたね。

日本のアニメは、世界中で放送されているので、外国語バージョンも面白いですよ。
「Captain Majid」(キャプテン翼のアラビア語版)は、お気に入りです。
http://taubahai.blog.fc2.com/blog-entry-8.html

野々村真はバラドルだと思っていましたが、アイドル時代は俳優もやってたんですね、知りませんでした。

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます。

> 弟が野球漫画が大好きで、あだち充の『タッチ』とか、別の漫画家の作品だと『ドカベン』や『ROOKIES』などを愛読していましたよ。

確かにみんな高校球児ですが、本当に別世界のお話ですよね^_^;

> 『タッチ』の主題歌は超~有名ですね。主題歌を歌う岩崎良美は、昭和の女性アイドル歌手のなかでは、姉の岩崎宏美に次いで歌が上手いとネット上で評判になっていました。

岩崎姉妹の歌唱力はガチですね。

> 倉田まり子もアニソンを歌っていたのですか、知りませんでした。
> 「真夏のランナー」は、倉田まり子『Perfect Best』に収録されていますが、「LOVE・イノセント」は収録されていませんでした。

「ナイン」はスペシャルで三回と映画版だけなので、忘れられてるのかもしれませんね。

> まり子さんと同じく、サンデーズと言うB級アイドルグループのメンバーだった、川崎麻世は「宇宙空母・ブルーノア」、渋谷哲平は「わが青春のアルカディア」と言うアニソンを歌ってましたね。

本当に川崎麻世さんがお好きなようですな^_^
あぁ、アルカディアは渋谷哲平でしたか!

> 沖田浩之と竹本孝之は「燃えてヒーロー」(キャプテン翼)、一世風靡セピアは「汚れつちまった悲しみに」(魁!男塾)、池田政典は「NIGHT OF SUMMER SIDE」(きまぐれオレンジロード)、忍者は「お~い!車屋さん」(21エモン)を歌っていました。

80年代のアニソンは、売れないアイドルの居場所だったのかもしれませんね。
その後は売れないロッカーが集まるようになりましたが。

> わたしがリアルタイムに聴いてたアニソンは、WANDS、大黒摩季など90年代のビーイング系歌手たちが歌ってた『スラムダンク』の主題歌、倉木麻衣、愛内里菜など00年代のビーイング系アイドルたちが歌ってた『名探偵コナン』の主題歌でしたね。

アニソンが、アニメの主題歌からタイアップを狙い普通の歌を起用するようになった頃ですね。

> 日本のアニメは、世界中で放送されているので、外国語バージョンも面白いですよ。
> 「Captain Majid」(キャプテン翼のアラビア語版)は、お気に入りです。
> http://taubahai.blog.fc2.com/blog-entry-8.html

Azadiさんのブログで観ましたよ。
キャプテン翼の場合、サッカーって言うのも世界で広まった理由かもしれませんね。

> 野々村真はバラドルだと思っていましたが、アイドル時代は俳優もやってたんですね、知りませんでした。

お芝居へったクソですけどね。
「ポニーテールは振り向かない」では伝説のヴォーカリストと言う役でした。

観ていたさっ

サンデー、スーパースター列伝読むために買ってました(^^)

ボクはタッチが苦手でしたね。いやタッチというか、あの南ちゃんて子が好きになれなくてダメでした。あの男に対する態度や間が好きになれず・・・本当にいたらイヤだなって読むたび思ってました。加えて、南ちゃんて絶対同姓の友達はいないんだろうなと・・・変な見方ですけどね(T▽T)

なんか妖かい?が映像化されてたのは知らなかったな~。これは驚きました。さらに今日まで脳内から消えていたワードでした。当時は読んでたのに内容も消えていました。4コマの「ダメッ子ユキちゃん」は覚えてるのにな~(^^;

当時ボクが好きだったのはスーパースター列伝以外だと「ラブZ」ですね~。初期は恋愛モノ的だったんですが、最後の頃はもうわけがわからなくなっちゃいましたけど(^^;

エリア88はオススメです!!これはいいですよ~。最後がせつなくて涙モノです。少女漫画の要素も入りつつ男の子の漫画ですので男女とも読めます。ゼヒ(^^)

サンデー版キャプテン翼は「はしれ走」ですよ~( ̄∇ ̄)

> 80年代のアニソンは、売れないアイドルの居場所
忍者「お~い!車屋さん」は発売が91年です。
旧名の少年忍者は80年代でしたが、忍者の歌手デビューは90年でした。

アニメでいちばんよく見ていたのは、『ドラゴンボールZ』でした。香取慎吾と山下智久が好きなアニメに挙げていましたね。
「悟空VSフリーザの戦い」は、たった1日の出来事だったのに、放送が1年近くあって、すんげーイライラしたのを覚えてます。

『スラムダンク』は、たった3ヶ月の出来事なのに、連載が6年、アニメは3年もやってました。

> キャプテン翼の場合、サッカーって言うのも世界で広まった理由かもしれませんね。
『キャプテン翼』は80年代のアニメでした(00年代にリメイクされました)が、80年代の日本ではサッカーはマイナーなスポーツでしたよね?
93年にJリーグが開幕してから、サッカーは人気スポーツになりました(Jリーグチップスのカードとかミサンガが流行りました)が、98年頃にはJリーグが低迷して、ラモスさんが「Jリーグはもう終わり」だと警告していたのを覚えています。
その後、数え切れないほどチームが増えすぎて、人気があるサッカー選手はヨーロッパ諸国のチームに移籍した選手だけですよね。

地元の「ヴィッセル神戸」は大久保選手しか知らないですし、「INAC神戸」も沢穂希選手と川澄選手しか知らないです。
「京都パープルサンガ」は朴智星選手が在籍していたことしか知らないですし、「ガンバ大阪」は永島選手、本並選手、宮本選手・・・遠藤選手もガンバだったんですね、「セレッソ大阪」だと思ってました。(笑)

> 「ポニーテールは振り向かない」
YouTube に一部のシーンだけ映像があったので、ちょっと見ましたが、高橋かおりが子役だったとは知りませんでした。

Re: 観ていたさっ

流星仮面二世さん、コメントありがとうございます!

> サンデー、スーパースター列伝読むために買ってました(^^)

オラもきっかけはそれです^_^

> ボクはタッチが苦手でしたね。いやタッチというか、あの南ちゃんて子が好きになれなくてダメでした。あの男に対する態度や間が好きになれず・・・本当にいたらイヤだなって読むたび思ってました。加えて、南ちゃんて絶対同姓の友達はいないんだろうなと・・・変な見方ですけどね(T▽T)

数年前に映画化された時、南ちゃんを演じた長澤まさみさんも全く同じ事言ってめしたね!
オラは原作を読んでた時、全くそんな風に思ってませんでしたが、今思い返せば確かにお二人の言う通りですね^_^;


> なんか妖かい?が映像化されてたのは知らなかったな~。これは驚きました。さらに今日まで脳内から消えていたワードでした。当時は読んでたのに内容も消えていました。4コマの「ダメッ子ユキちゃん」は覚えてるのにな~(^^;

オラも月曜ドラマランドで検索して
「なんか妖かい!?」
が出てきた時は、
「うわぁ〜そう言えばこんなのもあったなぁ〜!」
と驚きましたよ!
「ダメっ子ユキちゃん」
懐かしい〜!
増刊号では「ぶりっ子リカちゃん」ってのもありましたな^_^;

> 当時ボクが好きだったのはスーパースター列伝以外だと「ラブZ」ですね~。初期は恋愛モノ的だったんですが、最後の頃はもうわけがわからなくなっちゃいましたけど(^^;

「ラブZ」!
オラも大好きでしたよ!
オリジナルアルバムも出てましたよね?
ル子しか覚えてませんが、初期は面白かった!
本当にドンドンわけわからなくなっていきましたもんねぇ、残念!


> エリア88はオススメです!!これはいいですよ~。最後がせつなくて涙モノです。少女漫画の要素も入りつつ男の子の漫画ですので男女とも読めます。ゼヒ(^^)

そうでしたか!
新谷かおる先生は最近、休業宣言して話題になりましたな。
読んでみようかな。

> サンデー版キャプテン翼は「はしれ走」ですよ~( ̄∇ ̄)

あはは!
その通りですね!
失礼しました!
じつは走たちは「キャプテン翼」の小学生全国大会・南葛対明和戦の最初にチョロっと出てるんですよね。
「はしれ走」にも高橋陽一先生が描いたであろう翼が出ています^_^
元々みやたけし先生はジャンプ作家でしたから交流があったのかな?
「はしれ走」はその後増刊号で成長した姿が
「ストライカー列伝」として描かれてますね。
成長したところも「キャプテン翼」的ですね!

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます。

> アニメでいちばんよく見ていたのは、『ドラゴンボールZ』でした。香取慎吾と山下智久が好きなアニメに挙げていましたね。
> 「悟空VSフリーザの戦い」は、たった1日の出来事だったのに、放送が1年近くあって、すんげーイライラしたのを覚えてます。

ジャンプの闘いは基本長ければいいみたいなとこありますもんね。

> 『スラムダンク』は、たった3ヶ月の出来事なのに、連載が6年、アニメは3年もやってました。

そのようですね。
ジャンプアレルギーのオラはドラゴンボールもスラムダンクも読んでおりません。

> > キャプテン翼の場合、サッカーって言うのも世界で広まった理由かもしれませんね。
> 『キャプテン翼』は80年代のアニメでした(00年代にリメイクされました)が、80年代の日本ではサッカーはマイナーなスポーツでしたよね?

そうですね。
83年のマガジンには
「日本の先輩たちは弱いから、君たちはサッカーを始めるといいよ!」
みたいに書かれてました^_^;

> 93年にJリーグが開幕してから、サッカーは人気スポーツになりました(Jリーグチップスのカードとかミサンガが流行りました)が、98年頃にはJリーグが低迷して、ラモスさんが「Jリーグはもう終わり」だと警告していたのを覚えています。

そもそも日本でサッカー人気が出るきっかけとなったのがキャプテン翼ですからね。
ただ、世界的にはナンバー1人気スポーツは当時からサッカーだったので、キャプテン翼のアニメも海外で受け入れられやすかったんじゃないかと。

> > 「ポニーテールは振り向かない」
> YouTube に一部のシーンだけ映像があったので、ちょっと見ましたが、高橋かおりが子役だったとは知りませんでした。

長年大映ドラマで脇を固めていた伊藤かずえが、主演となったドラマでした。
あんま観てませんでしたけどね^_^;

月曜ドラマランド

みゆき…河合その子…いいっすね。
まずね、当時おニャン子で一番好きだったのがその子で、当時好きだった子の名前がみゆきだったんです。だからこのドラマは思い出深いです。

で、サンデーですけどね。
ジャンプ、マガジンって必ず誰かが買ってて、順番に回し読みした記憶があるのですが、サンデーだけはないんですよ。列伝もコミックスでしか読んだ記憶がなく。
ただ印象に残ってるのはサンデーって小学館発行らしいというか、セリフに必ず「。」とか「、」がちゃんとついてて、国語の勉強にはなったよなぁ…という。

『B.B』ってサンデーでしたっけ? あれ好きでしたよ。

Re: 月曜ドラマランド

紫レガさん、コメントありがとうございます。

> みゆき…河合その子…いいっすね。
> まずね、当時おニャン子で一番好きだったのがその子で、当時好きだった子の名前がみゆきだったんです。だからこのドラマは思い出深いです。

甘酸っぱい思春期ですね!
河合その子、確かに可愛いです!
が、このドラマ気恥ずかしくてちょっと観てられませんでした…。

> で、サンデーですけどね。
> ジャンプ、マガジンって必ず誰かが買ってて、順番に回し読みした記憶があるのですが、サンデーだけはないんですよ。列伝もコミックスでしか読んだ記憶がなく。

そうでしたか。
やっぱり世間的にはジャンプ>マガジン>サンデー>チャンピオンだったのかな?
ただ、オラの周りはジャンプ派ばかりでマガジン派がいなかったので、
オラは一人サンデー派で、勝手にジャンプ>サンデー>マガジンだと思っておりました。
ただ一番好きだったのがマガジンの「コータロー」だったと言う矛盾。

でも1982年のマガジンは今読むと本当にキツかったですね。

> ただ印象に残ってるのはサンデーって小学館発行らしいというか、セリフに必ず「。」とか「、」がちゃんとついてて、国語の勉強にはなったよなぁ…という。

そうなんですね。
結局ほとんどサンデーしか読んでなかったのでそこは気づかなかったです。
ジャンプでも「キン肉マン」「リッキー台風」「キャプテン翼」「Dr.スランプ」「リングにかけろ」くらいは読んでましたが。
ピークのちょっと前くらいの作品ですね。

> 『B.B』ってサンデーでしたっけ? あれ好きでしたよ。

「B.B」はさんでーです!
面白かったですよね!
ただ、友達に
「10cmの爆弾!」
と言っても通用しませんでした…。

ゲゲゲーッ!!

走なんですねー!>じつは走たちは「キャプテン翼」の小学生全国大会・南葛対明和戦の最初にチョロっと出てるんですよね。

確かに出てて、34年間なんのキャラかずーっとわからずにいましたが、まさかのサンデーからの逆輸入だったんですねー。初めて知りました!

Re: ゲゲゲーッ!!

crazy tigerさん、コメントありがとうございます。

> 走なんですねー!

そうなんですよ!
数か月前、長男がサッカーを始めたのでブックオフで翼くんを買ってきたんですよ。
そこに走たちが出てて、

「そういえば出てたんだよなぁ~。
てか、今わかる人なんかほとんどいないだろうなぁ~」

なんて思いながら読んでました^^

> 確かに出てて、34年間なんのキャラかずーっとわからずにいましたが、まさかのサンデーからの逆輸入だったんですねー。初めて知りました!

あ、そうですよね。
当時だってわからない人の方が多かったのかも・・・^^;

ちなみに走ではオーバーヘッドの事をバイシクルシュートと呼んでおりました。

> ジャンプの闘いは基本長ければいいみたいなとこありますもんね
そうなんですか!知りませんでした。

わたしは、漫画の単行本は『スラムダンク』を最後に、全然読まなくなりましたので。
アニメは、『名探偵コナン』をたまに見る程度、最近見たアニメの劇場版は『NARUTO』『けいおん』『AKIRA』だけです、『AKIRA』がいちばんつまらなかったですが、劇中のBGMの木琴の音色が良かったです。

> 基本長ければいい
韓国の時代劇ドラマもそうですよ!

『宮廷女官チャングムの誓い』は、NHK 大河ドラマと同じぐらい長くて54話までありました。『百済の王 クンチョゴワン』は60話までありました。『大王世宗』は86話まであって超~長いと思いましたが、『龍の涙』はさらに長くて159話までありました!
『朱蒙(チュモン)』は見てませんでしたが、81話まであるそうです。

いちばん見たい韓国の時代劇ドラマは『野人時代』なんですけど、反日ドラマなので、BS では放送してくれないんですよね。
勝谷誠彦(「そこまで言って委員会」の論客)が反日ドラマだと言ってた『京城スキャンダル』は、見ました・・・どこまでが歴史的事実でどこからが捏造された歴史なのか、わたしにはわかりませんが、朝鮮総督府の役人・上田憲吉と幸子夫妻が「人間のクズ」だと描かれていました。

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます!

> > ジャンプの闘いは基本長ければいいみたいなとこありますもんね
> そうなんですか!知りませんでした。

いや、オラも本当のトコはわかりません^^;
が、キン肉マンにしろ、キャプテン翼にしろ長い!
キン肉マン対悪魔将軍はいつ終わるのかと思ってましたし、南葛対明和も長かった!

やっぱり試合が一番盛り上がるので、編集部が長く続けたのではないかと思っております。

> わたしは、漫画の単行本は『スラムダンク』を最後に、全然読まなくなりましたので。
> アニメは、『名探偵コナン』をたまに見る程度、最近見たアニメの劇場版は『NARUTO』『けいおん』『AKIRA』だけです、『AKIRA』がいちばんつまらなかったですが、劇中のBGMの木琴の音色が良かったです。

「AKIRA」ってあの「AKIRA」ですか?
オラ実は最近アニメはもちろん、漫画もほとんど読んでおりません・・・。

> > 基本長ければいい
> 韓国の時代劇ドラマもそうですよ!

そうなんですね~。
Azadiさんは、歌だけじゃなく、ドラマも幅広く見てらっしゃるんですね!

> いちばん見たい韓国の時代劇ドラマは『野人時代』なんですけど、反日ドラマなので、BS では放送してくれないんですよね。
> 勝谷誠彦(「そこまで言って委員会」の論客)が反日ドラマだと言ってた『京城スキャンダル』は、見ました・・・どこまでが歴史的事実でどこからが捏造された歴史なのか、わたしにはわかりませんが、朝鮮総督府の役人・上田憲吉と幸子夫妻が「人間のクズ」だと描かれていました。

反日ですか。
オラは「反日」っていう言葉を多用する人はあんま好きになれませんし、信用できませんな。

『AKIRA』はアニメ映画の名作とされている作品です。
が、実写もアニメも、映画の名作とされている作品は、よくわからない内容のお芸術的な作品が多いですよね。

単純に面白いと思えるエンターテイメント的な映画作品は、ヒットしても名作には分類されないどころか、映画の賞レースにノミネートはされても、受賞はあまり聞いたことがないですよね。

ドラマは、東海テレビ系の昼ドラが好きでしたが、もう、無くなってしまいました!
北原佐和子は昼ドラの常連女優で、歌下手アイドルだったことは、「HEY HEY HEY」の懐メロコーナーに出演していた、クリス松村のアイドル歌謡漫談で初めて知りました!

夜のゴールデンタイムの連続ドラマは、あまり見ないです。
妹はイケメン俳優が出演しているドラマが大好きですが、イケメンなど若手俳優のドラマは言い争うシーンが不快なのと、若手俳優自体あまり好きではないので、見る気がしません。

2000年以降の芸能界はイケメンブームですが、アイドル時代の渋谷哲平みたいなエロメンは本当にいないですよね。
エロメンこと一徹(AV男優)は三宅健(V6)に次ぐ「奇跡のオジサン」で、渋谷さんは現在のこの二人と同じ年齢のときに「原西さん似のオジサン」に変貌してしまいました!

『野人時代』は124話まであるらしいです。日本統治時代の朝鮮の話で実話らしいです。主人公がヤクザから国会議員に成り上がるストーリーだと「韓国の変」と言う本で紹介されていました。

『京城スキャンダル』は、「日本に媚びへつらってる朝鮮人」VS「日本の支配から開放されたい朝鮮人」による、「朝鮮人同士の争い」を描いた作品で、どこが「反日」なのかと思いました!勝谷氏は、悪役の上田夫妻が人間のクズだと描かれていたから「反日」だと言ってたのかな?
しかも、日本人の登場人物が上田夫妻と娘の美幸、エキストラの日本人学生3人だけで、反日扱いの割りには日本人が少なすぎますよね!
BSで放送されているワンパターン(金持ち・貧乏人・エリートの3点セット)な韓国ドラマとは違って、泣ける作品でした、主人公が高等遊民なのに可哀想だったからです。

「そこまで言って委員会」の論客は、勝谷氏など基本的に「右寄り」の人たちばかりです。

元ネット仲間で親子ほど年下の若い女性アイドルが大好きなロリコンのオジサン(来年で50歳)も「右寄り」であることを強調してました、わたしはロリコンさんは信用していません、今の日本が大好きなんて何度も書いてましたので。
ロリコンさんはアイドル好きのくせに、韓国のアイドルはKARAしか聴かないらしく、その理由が韓国人の「反日」と書いてましたね。

ブルース・リーの主演映画『ドラゴン怒りの鉄拳』も、反日扱いの作品と言うことになりますよね?鈴木と言う日本人の悪役が登場しますので。

右寄りの日本人は、韓国や中国を蔑視して、日本人であることに変な優越感を持っているので、信用できませんよね。
『京城スキャンダル』の上田夫妻も、日本人と言うだけで偉そうにしていて、朝鮮人を蔑視していました。Wikipediaでは上田の名前が「まもる」になっていました、DVD の日本語字幕では「憲吉」だったはずなのに。

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます!

> 『AKIRA』はアニメ映画の名作とされている作品です。

あぁやっぱりその「AKIRA」でしたか。

> が、実写もアニメも、映画の名作とされている作品は、よくわからない内容のお芸術的な作品が多いですよね。
> 単純に面白いと思えるエンターテイメント的な映画作品は、ヒットしても名作には分類されないどころか、映画の賞レースにノミネートはされても、受賞はあまり聞いたことがないですよね。

そうですねぇ〜、確かに単純に面白いと思えるものは賞レースからは外れやすいですよね。
オラは難しいのも単純なのもどちらも好きです^_^

> ドラマは、東海テレビ系の昼ドラが好きでしたが、もう、無くなってしまいました!
> 北原佐和子は昼ドラの常連女優で、歌下手アイドルだったことは、「HEY HEY HEY」の懐メロコーナーに出演していた、クリス松村のアイドル歌謡漫談で初めて知りました!

ドロドロ系ですか?
花王愛の劇場とかまだあるのかな?

> 夜のゴールデンタイムの連続ドラマは、あまり見ないです。
> 妹はイケメン俳優が出演しているドラマが大好きですが、イケメンなど若手俳優のドラマは言い争うシーンが不快なのと、若手俳優自体あまり好きではないので、見る気がしません。

ドラマはオラもあんま観ないですね。
一時期ライダーシリーズ観て、福士蒼汰のドラマ観るようになった事はありましたけど^ ^

> 2000年以降の芸能界はイケメンブームですが、アイドル時代の渋谷哲平みたいなエロメンは本当にいないですよね。

エ、エロメンですか?

> エロメンこと一徹(AV男優)は三宅健(V6)に次ぐ「奇跡のオジサン」で、渋谷さんは現在のこの二人と同じ年齢のときに「原西さん似のオジサン」に変貌してしまいました!

あぁ、そう言えば三宅健ってもうそんなにオッさんになってたんですねぇ〜。

> 『野人時代』は124話まであるらしいです。日本統治時代の朝鮮の話で実話らしいです。主人公がヤクザから国会議員に成り上がるストーリーだと「韓国の変」と言う本で紹介されていました。

> 『京城スキャンダル』は、「日本に媚びへつらってる朝鮮人」VS「日本の支配から開放されたい朝鮮人」による、「朝鮮人同士の争い」を描いた作品で、どこが「反日」なのかと思いました!

そういう歴史物は面白いですよね。
物事を一面からではなく多面的に捉えるには、いろんなものを見たり聞いたりした方がいいですよね。

> BSで放送されているワンパターン(金持ち・貧乏人・エリートの3点セット)な韓国ドラマとは違って、泣ける作品でした、主人公が高等遊民なのに可哀想だったからです。

まぁそれも単純なものと芸術的なものとに分かれた結果なんでしょうね。

> 「そこまで言って委員会」の論客は、勝谷氏など基本的に「右寄り」の人たちばかりです。

そうですねぇ〜。
オラはもう観てられないです。

> 元ネット仲間で親子ほど年下の若い女性アイドルが大好きなロリコンのオジサン(来年で50歳)も「右寄り」であることを強調してました、わたしはロリコンさんは信用していません、今の日本が大好きなんて何度も書いてましたので。

Twitterではネトウヨの人のアイコンはロリキャラが多いってのはどこかで聞いた事あるかも。
オラはもう政治ネタ書くの控えてますのでこの辺にしときます^_^;

> ロリコンさんはアイドル好きのくせに、韓国のアイドルはKARAしか聴かないらしく、その理由が韓国人の「反日」と書いてましたね。

意味がわかりませんな。
ノーヘイト。
ノーレイシズム。

東海テレビ系の昼ドラは、ドロドロ系が定番ですが、
爽やか系昼ドラのヒット作は、『はるちゃん』シリーズと『花嫁のれん』シリーズで、どちらも旅館ものです。個人的には好きではありませんでしたが。(笑)
ドロドロ系昼ドラのヒット作は、『砂の城』、『緋の稜線』、『真珠夫人』、『牡丹と薔薇』、『幸せの時間』でした。

『幸せの時間』(主演:田中美奈子)がいちばん濡れ場が過激でした!当時、視聴者から苦情が殺到して、濡れ場はだいぶカットされたと週刊誌で報じられていました。
田中美奈子はこの昼ドラのヒットのお陰で、『半沢直樹』の社宅ババア江島夫人役に抜擢されましたね。
夫の江島役があの『ヤヌスの鏡』のキモい生徒会長で、夫人との共演シーンはありませんでしたが、半沢の1話を見て、笑えました。

北原佐和子、川上麻衣子、西村和彦、神保悟志が昼ドラの常連俳優で全員脇役、4人とも『牡丹と薔薇』が代表作でした。西村さんは『幸せの時間』にも出演していて、田中さんの夫役でした。

花王愛の劇場も無くなりましたよ!
愛の劇場は、子役中心の家族ものが多かったですね。

ヒット作の『天までとどけ』シリーズは、子供が13人の大家族ドラマで、丸山家の子役で売れたのは河合我聞(次男)だけでしたね、若林志穂(長女)は当時のB級アイドルでしたよね?若林さんはその後、東海テレビ系の昼ドラにも出演していました。
ヒット作の『ぽっかぽか』は、子役と両親(羽場裕一・七瀬なつみ)の再会が『爆報フライデー』(司会:爆笑問題、田原俊彦のレギュラー番組)で放送されていました。
ヒット作の『五つ子ちゃん』シリーズは、父親のブサイク俳優がずうとるびのメンバーだったと後になってから初めて知りました!ブサイクアイドルの元祖は布川敏和ではなかったんですね!(笑)

三宅健は「奇跡のオジサン」ですが、ギャル男タレントのDAIGOの方が三宅くんよりも年上で、来年で40歳になります。DAIGOも上地雄輔も若林正恭(オードリー)もバカリズムも「奇跡のオジサン」ですよね。
「奇跡のオバサン」は、吉本女芸人のさゆり(かつみ・さゆり)です!さゆりちゃんはもう48歳になりますが、ロリキャラで、きゃりーぱみゅぱみゅとキャラがかぶってますよね。(笑)

ロリコンさんは、自分はネトウヨではないと書いてましたが、ネトウヨと同じ思想を持っていました。
このオジサンだけでなく、ほかのオジサンたちも、親子ほど年下の若い女性アイドルが大好きで、男性アイドルのアルバムは全然紹介されていませんでした。

母も、親子ほど年下の若い男性アイドルが大好きで、今は「J-Soul Brothersがお気に入り」と言ってました。理由を聞いたら「嵐よりも若いから」だって!モー呆れました!そのうえ「嵐はもうオジサンになってしまった」なんて言ってました!

わたしは、「原西さん似のオジサンになってしまった」渋谷哲平しか知らなかったので、YouTube でアイドル時代の姿を初めて見たとき、彦摩呂よりも別人のイケメンだったので、本当にビックリしました!
しかも、哲平くんは、僅か18~19歳にして色気付いていたので、さらにビックリしました!趣味が女遊びの川崎麻世や布川敏和よりもスケベそうなアイドルにしか見えません。田原俊彦に潰された後、何で、グラビアアイドル→ポルノ男優の道に進んでくれなかったのだろうと思います。
2000年以降に登場したイケメンに、アイドル時代の渋谷哲平みたいな人は、本当に誰もいないですよ。

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます!

> 東海テレビ系の昼ドラは、ドロドロ系が定番ですが、
> 爽やか系昼ドラのヒット作は、『はるちゃん』シリーズと『花嫁のれん』シリーズで、どちらも旅館ものです。個人的には好きではありませんでしたが。(笑)

あぁ!
「はるちゃん」
知ってますよ。
確か魔裟斗もでてましたよね?

> ドロドロ系昼ドラのヒット作は、『砂の城』、『緋の稜線』、『真珠夫人』、『牡丹と薔薇』、『幸せの時間』でした。
>
> 『幸せの時間』(主演:田中美奈子)がいちばん濡れ場が過激でした!当時、視聴者から苦情が殺到して、濡れ場はだいぶカットされたと週刊誌で報じられていました。

「真珠夫人」や「牡丹と薔薇」は有名でしたよね。
観てませんが^^;

> 夫の江島役があの『ヤヌスの鏡』のキモい生徒会長で、夫人との共演シーンはありませんでしたが、半沢の1話を見て、笑えました。

宮川一朗太ですね!
80年代の青春映画、青春ドラマには欠かせない存在でした!

> 花王愛の劇場も無くなりましたよ!
> 愛の劇場は、子役中心の家族ものが多かったですね。

そっか、そういえば恵の番組になってますもんねぇ。

> ヒット作の『天までとどけ』シリーズは、子供が13人の大家族ドラマで、丸山家の子役で売れたのは河合我聞(次男)だけでしたね、若林志穂(長女)は当時のB級アイドルでしたよね?若林さんはその後、東海テレビ系の昼ドラにも出演していました。
> ヒット作の『ぽっかぽか』は、子役と両親(羽場裕一・七瀬なつみ)の再会が『爆報フライデー』(司会:爆笑問題、田原俊彦のレギュラー番組)で放送されていました。

そういえば「ひとつ屋根の下」で小梅役だった大路恵美さんも昼ドラ出身だったような・・・。

> ヒット作の『五つ子ちゃん』シリーズは、父親のブサイク俳優がずうとるびのメンバーだったと後になってから初めて知りました!ブサイクアイドルの元祖は布川敏和ではなかったんですね!(笑)

新井康弘さんですね!
ずうとるびこそ元祖色物アイドルかも。
どうもハンダースとかぶっちゃいますな

> 三宅健は「奇跡のオジサン」ですが、ギャル男タレントのDAIGOの方が三宅くんよりも年上で、来年で40歳になります。DAIGOも上地雄輔も若林正恭(オードリー)もバカリズムも「奇跡のオジサン」ですよね。

まぁ最近の人は若いですよね。素人の人も。

> 「奇跡のオバサン」は、吉本女芸人のさゆり(かつみ・さゆり)です!さゆりちゃんはもう48歳になりますが、ロリキャラで、きゃりーぱみゅぱみゅとキャラがかぶってますよね。(笑)

どうもオラは、さゆりさんは「ピンクの電話」の清水よし子さんとかぶっちゃうので、
あまり若いと感じないんですよねぇ^^;

> このオジサンだけでなく、ほかのオジサンたちも、親子ほど年下の若い女性アイドルが大好きで、男性アイドルのアルバムは全然紹介されていませんでした。

まぁオッサンのアイドル好きは、それが普通なんでしょう。

> 母も、親子ほど年下の若い男性アイドルが大好きで、今は「J-Soul Brothersがお気に入り」と言ってました。理由を聞いたら「嵐よりも若いから」だって!モー呆れました!そのうえ「嵐はもうオジサンになってしまった」なんて言ってました!

でも大多数の日本人はそんな感じなんでしょう。

> しかも、哲平くんは、僅か18~19歳にして色気付いていたので、さらにビックリしました!趣味が女遊びの川崎麻世や布川敏和よりもスケベそうなアイドルにしか見えません。田原俊彦に潰された後、何で、グラビアアイドル→ポルノ男優の道に進んでくれなかったのだろうと思います。

80年代にMUTEKIがあれば・・・
って、そりゃやんないでしょうよ!!

> 2000年以降に登場したイケメンに、アイドル時代の渋谷哲平みたいな人は、本当に誰もいないですよ。

哲平愛がハンパないですね!

『はるちゃん』は、確かに、魔裟斗がレギュラー出演していたのを覚えています。
が、Wikipediaによると、ひかる一平も出演していたらしいです、全然記憶に無いんですけど。

さゆりちゃんよりも、清水よし子の方が明らかにオバサンですよ、よっちゃんはハイヒールモモコや小川菜摘と同世代でしたっけ?
小学生のとき、よっちゃんのモノマネをよくやってましたね「うちの~マーくんが~」って。

もし、B級アイドルの羽賀研二が、ワイドショーよりもポルノ男優の道に進んでいたら・・・渋谷哲平は勝てなかったでしょうね。(笑)
哲平くんは、ちょっと胸毛が生えていたようです、ワッキーぐらい胸毛がボーボーだったら、面白かったのに!小島よしおみたいな水着を着て歌っている姿を見てみたかったです。(笑)

哲平くんは、歌手としては、本当に川崎麻世よりも上で、当時は一応、ライバルと言うことになっていた、麻世ちゃんは本当に色物にしか聞こえないですよ。ロックな曲だけは麻世ちゃんの方が上でしたけど。
ゴールデン☆ベストだけでなく、オリジナル・アルバムも聴いてみたくなりました。

田原俊彦のベストアルバムは、近所のTSUTAYAにあるそうなので、今度、レンタルして聴いてみようと思います。さすがに、近藤真彦と光GENJIは聴く気がしませんが。(笑)

母は、最近まで、嵐と木村拓哉のファンでした。キムタクのポスターを改めて見ましたが、どう見ても、キムタクよりも長瀬智也の方がカッコイイと思うんですけど。(笑)

嵐がオジサン?「城島茂がもうオジサンになってしまった」なら納得ですが。城島さんは本当に近藤真彦や東山紀之よりもオジサンですから!

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます!

> 『はるちゃん』は、確かに、魔裟斗がレギュラー出演していたのを覚えています。
> が、Wikipediaによると、ひかる一平も出演していたらしいです、全然記憶に無いんですけど。

うお!まじっすか!?
オラも記憶にありません!

> さゆりちゃんよりも、清水よし子の方が明らかにオバサンですよ、よっちゃんはハイヒールモモコや小川菜摘と同世代でしたっけ?
> 小学生のとき、よっちゃんのモノマネをよくやってましたね「うちの~マーくんが~」って。

「おじゃまま」でしたっけ?
そうですね、東京で人気があったのがウンナンとピンク、大阪がダウンタウンとハイヒールってイメージでした。

> もし、B級アイドルの羽賀研二が、ワイドショーよりもポルノ男優の道に進んでいたら・・・渋谷哲平は勝てなかったでしょうね。(笑)
> 哲平くんは、ちょっと胸毛が生えていたようです、ワッキーぐらい胸毛がボーボーだったら、面白かったのに!小島よしおみたいな水着を着て歌っている姿を見てみたかったです。(笑)

渋谷哲平に何をさせたいんですか^^;?


> 哲平くんは、歌手としては、本当に川崎麻世よりも上で、当時は一応、ライバルと言うことになっていた、麻世ちゃんは本当に色物にしか聞こえないですよ。ロックな曲だけは麻世ちゃんの方が上でしたけど。
> ゴールデン☆ベストだけでなく、オリジナル・アルバムも聴いてみたくなりました。

Azadiさんは、本当この二人を愛してるんですねぇ~。

> 田原俊彦のベストアルバムは、近所のTSUTAYAにあるそうなので、今度、レンタルして聴いてみようと思います。さすがに、近藤真彦と光GENJIは聴く気がしませんが。(笑)

さすがの探求心ですねぇ~。
オラはどれも無理かな^^;

> 母は、最近まで、嵐と木村拓哉のファンでした。キムタクのポスターを改めて見ましたが、どう見ても、キムタクよりも長瀬智也の方がカッコイイと思うんですけど。(笑)

まぁ人それぞれですよ。
どっちもかっこいいと思いますよ。

> 嵐がオジサン?「城島茂がもうオジサンになってしまった」なら納得ですが。城島さんは本当に近藤真彦や東山紀之よりもオジサンですから!

いやいや、年齢的におじさんと呼ばれる世代かな?と思っただけです。

斎藤司(トレンディエンジェル)はオジサンですよね、三宅健や上地雄輔と同い年にはとても見えません!(笑)
近藤春菜(ハリセンボン)は成人式のときの写真が既にオバサンでした、よくネタにしてましたね。

田原俊彦に潰された後の渋谷哲平が、肉体改造して、こんな歌手に変貌してくれたら、面白かったんですけど。
https://youtu.be/BplsGX5eLLo

Azis は超キモいですけど、これが20代のときの哲平くんだったら、倖田來未を超えるエロカッコイイ歌手だっただろうに、と思うと、本当に残念です。

現在の哲平オジサンが、「抱いてHold on Me」(モーニング娘。)とか「masquerade」(trf)とか「Yes, Summerdays」(GLAY)とか歌ってくれたら、モー最高ですね!(爆)
改めて聴くと、TERU(GLAY)は、哲平くんに色気で負けましたね。
現在の麻世オジサンには、「サマーナイトタウン」(モーニング娘。)と「Secret Night」(WANDS)を歌ってほしいですね。

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます!

> 斎藤司(トレンディエンジェル)はオジサンですよね、三宅健や上地雄輔と同い年にはとても見えません!(笑)

かなり両極端ですよね^^;
ちょうど中間がいませんな。

> 田原俊彦に潰された後の渋谷哲平が、肉体改造して、こんな歌手に変貌してくれたら、面白かったんですけど。
> https://youtu.be/BplsGX5eLLo

本当、渋谷哲平に何を期待してるのですか???

> Azis は超キモいですけど、これが20代のときの哲平くんだったら、倖田來未を超えるエロカッコイイ歌手だっただろうに、と思うと、本当に残念です。

そうなれば誰も渋谷哲平を超えられないでしょう。
ならんでしょうが。

> 現在の哲平オジサンが、「抱いてHold on Me」(モーニング娘。)とか「masquerade」(trf)とか「Yes, Summerdays」(GLAY)とか歌ってくれたら、モー最高ですね!(爆)
> 改めて聴くと、TERU(GLAY)は、哲平くんに色気で負けましたね。
> 現在の麻世オジサンには、「サマーナイトタウン」(モーニング娘。)と「Secret Night」(WANDS)を歌ってほしいですね。

いったい何を夢見てるんですか^^;
面白そうですけど…。

20代のときの渋谷哲平がセクシーアイドルだったら良かったのにと思っただけです。でなければ、一体、何のために、僅か18~19歳で色気付いていたんだろうと思います。
それに、当時の哲平くんはアイドル雑誌で脱いでいました。何で写真集を出さなかったんだろう?榊原郁恵は写真集を出していたようです。
哲平くんの切り抜きが1700円は高いですよね、中古CDでも1700円は高いのに。
哲平くんよりも子供に見えた、トシちゃんの方が年相応の18~19歳だったと思います。

それから、ジャニーズのSexy Zoneは、全然セクシーじゃないですよね。

元ジャニの麻世さんの方が、哲平くんよりも先にセクシー路線をやっていたようです(レコードのジャケット写真より)。どんだけませたガキだったんだろうと思いました。当時のまよちゃんはSexy Zoneよりも子供だったのに。

元アイドルのオジサンが、J-POPのエロ歌を歌ったら、面白そうだと思っただけです。特に、モー娘。の初期のヒット曲をオジサンが歌ったら、モー笑えます!

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます!

> 20代のときの渋谷哲平がセクシーアイドルだったら良かったのにと思っただけです。でなければ、一体、何のために、僅か18~19歳で色気付いていたんだろうと思います。

念の為です。

> それに、当時の哲平くんはアイドル雑誌で脱いでいました。何で写真集を出さなかったんだろう?榊原郁恵は写真集を出していたようです。

当時は榊原郁恵と渋谷哲平じゃ需要が違い過ぎたのでしょう。

> 哲平くんの切り抜きが1700円は高いですよね、中古CDでも1700円は高いのに。
> 哲平くんよりも子供に見えた、トシちゃんの方が年相応の18~19歳だったと思います。

供給がすくないからですね。
トシちゃんは確かに童顔でした。

> それから、ジャニーズのSexy Zoneは、全然セクシーじゃないですよね。

メンバーの顔がわかりません…。

> 元ジャニの麻世さんの方が、哲平くんよりも先にセクシー路線をやっていたようです(レコードのジャケット写真より)。どんだけませたガキだったんだろうと思いました。当時のまよちゃんはSexy Zoneよりも子供だったのに。

川崎真世は確かにセクシー路線があってそう。
70年代の人は皆大人でしたな。
最近はアンチエイジングが進み過ぎてるのかも。

> 元アイドルのオジサンが、J-POPのエロ歌を歌ったら、面白そうだと思っただけです。特に、モー娘。の初期のヒット曲をオジサンが歌ったら、モー笑えます!

いや、確かに面白いかも。
凄くウケるか、痛々しくなるかのどちらかでしょうね。

アイドルは、昔から、童顔の方が売れますよね。

風見慎吾は田原俊彦を超える童顔で、歌手デビュー当時21歳でしたが、デビュー曲「僕 笑っちゃいます」のときは中学生にしか見えませんでしたし、「涙のtake a chance」のときは高校生にしか見えませんでした。

沖田浩之も童顔でした、30歳になっても可愛かったです。

三宅健、上地雄輔、DAIGO、嵐、バカリズム、劇団ひとりも童顔ですね。

川崎麻世は美少年だったのに、18歳で可愛くもなくなり、20代でオッサンになってしまいました!30代後半で老け顔に年齢が追い付いてきて、カッコイイオジサンになりましたが、50代になった現在は痛いオッサンです。(笑)
ヤフーオークションで落札したまよちゃんのレコードが届きました。直筆の字が汚い上に、絵が下手くそ過ぎて笑えました!

渋谷哲平は、麻世さんよりも老けるのが早かったですよね!30代前半(Deep隊のとき)でそこらへんの普通のオジサンになっていました(このときはまだ面影がありました)し、30代後半で太ってFUJIWARAの原西さん似のオジサンに変貌してしまいましたね。
綾小路きみまろの有名な「あれから40年」と言う言葉が本当によく似合います。

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます!

> アイドルは、昔から、童顔の方が売れますよね。

あぁ、そうかも。

> 風見慎吾は田原俊彦を超える童顔で、歌手デビュー当時は21歳でしたが、デビュー曲「僕 笑っちゃいます」のときは中学生にしか見えませんでした!
> 沖田浩之も童顔でした、30歳になっても可愛かったです。

言われてみれば、みんな年齢不詳ですね。

> 三宅健、上地雄輔、DAIGO、嵐、バカリズム、劇団ひとりも童顔ですね。

オザケンとかカジヒデキとか。

> 川崎麻世は美少年だったのに、18歳で可愛くもなくなり、20代でオッサンになってしまいました!30代後半で老け顔に年齢が追い付いてきて、カッコイイオジサンになりましたが、50代になった現在は痛いオッサンです。(笑)

最初にシリアスで出てきたキャラクターが後年ギャグキャラクターに代わるパターンって意外と多いですもんね。

> 藤重政孝も老け顔でしたね、アイドル時代は20歳のときの哲平くんよりも老けて見えました、30歳近くに見えました。

また突然出てきましたね!
なかなか顔が出てきません。
どうも藤木直人の顔が浮かんできます。

> 後年ギャグキャラクターに代わるパターン
麻世さんだけでなく、倉木麻衣もそうなのかな?
ミステリアスなイメージで売り出されていたのに、バラエティ番組にゲスト出演したとき「お喋りで引いた!」って、妹が言ってました。
麻衣さんも童顔でしたね、アーティストとしては「良いと思ったことがない」と妹が言ってましたが、アイドルとしては「歌が上手い方」だと思います。

藤木直人は、トシちゃんと同じぐらい歌が下手くそですよね。反町隆史とは違ってヒット曲が無いのに、何で、40代になった現在でも、現役のアイドル歌手を続けられるんだろう?

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます。
> > 後年ギャグキャラクターに代わるパターン
> 麻世さんだけでなく、倉木麻衣もそうなのかな?
> ミステリアスなイメージで売り出されていたのに、バラエティ番組にゲスト出演したとき「お喋りで引いた!」って、妹が言ってました。

く、倉木麻衣?
そうなんですか?
中々の斜め上からの返信ですね^_^;

> 麻衣さんも童顔でしたね、アーティストとしては「良いと思ったことがない」と妹が言ってましたが、アイドルとしては「歌が上手い方」だと思います。

あの人アイドルなんすか?
個人的には一曲目は良かったと思いますが、その後はようわかりません。

> 藤木直人は、トシちゃんと同じぐらい歌が下手くそですよね。反町隆史とは違ってヒット曲が無いのに、何で、40代になった現在でも、現役のアイドル歌手を続けられるんだろう?

ア、アイドルなんすか???
てか、歌の方は全然わかりませんわ。



倉木麻衣、中島美嘉、木村カエラ、倖田來未、浜崎あゆみは、わたしのなかではアイドル歌手なんですけど。
倉木さんと倖田さんはモーニング娘のオーディションに落ちたことで有名でした。
https://matome.naver.jp/odai/2140844411407488701

倉木さんとあゆさんはデビュー当時から作詞をしていますが、アーティストには絶対に分類されないフォーリーブスの北公次と青山孝も作詞をしていましたし、関ジャニ∞の安田章大と錦戸亮は作曲までしていました。

> 個人的には一曲目は良かった
「宇多田ヒカルのパクリ」だと物議を醸した、倉木さんのデビュー曲ですよね。
あれは倉木さんが所属しているビーイング・グループによる、宇多田さんがビーイングとの契約を蹴ったことに対する嫌がらせだったそうですよ。

90年代半ば以降の女性アイドル歌手は、モーニング娘、鈴木亜美、松浦亜弥以外はみな「アーティストっぽく売ってるアイドル」ばかりですよね。

藤木直人は歌下手アイドルですよ。だけど、長年、歌手活動しているので、最近は反町さんよりも歌が上手くなってましたね。
藤木さんは、ヤフー知恵袋にあった邦楽男性アーティスト歌唱力ランキングでは下位でしたが、最下位の田原俊彦&中居正広よりかは上にランクインしてました。
やっぱり、押尾学の方が、藤木さんよりも歌が下手糞ですね。

二人とも、ツタヤにアルバムがあったら、聴いてみようかな?
今、聴くと、面白いかもしれない。(笑)

そういえば、玉木宏や斉藤工も歌ってましたね。
若手俳優の菅田将暉は、ヒット曲を出した桐谷健太よりも歌が上手かったですよ。
https://www.youtube.com/watch?v=1aeRjU19VtE

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます。

> 倉木麻衣、中島美嘉、木村カエラ、倖田來未、浜崎あゆみは、わたしのなかではアイドル歌手なんですけど。

そうなんですね。
どうもオラとの認識の違いがあるようですね。
やっぱりこの五人はアイドルって感じしないなぁ~。
かと言ってアーティストかって言われると「う~ん・・・」ってなりますな、確かに。
(木村カエラは好きですが…)。

> 倉木さんと倖田さんはモーニング娘のオーディションに落ちたことで有名でした。
> https://matome.naver.jp/odai/2140844411407488701

へぇそうなんですか。

> 倉木さんとあゆさんはデビュー当時から作詞をしていますが、アーティストには絶対に分類されないフォーリーブスの北公次と青山孝も作詞をしていましたし、関ジャニ∞の安田章大と錦戸亮は作曲までしていました。

作詞しかしないって昔は白い目で見てたなぁ~。
作曲となると尊敬の眼差しでしたが。

> > 個人的には一曲目は良かった
> 「宇多田ヒカルのパクリ」だと物議を醸した、倉木さんのデビュー曲ですよね。
> あれは倉木さんが所属しているビーイング・グループによる、宇多田さんがビーイングとの契約を蹴ったことに対する嫌がらせだったそうですよ。

そうなんですか?
宇多田ヒカルっぽかったですけど、それって嫌がらせになるのかな?
逆にブーメランになって返ってきそうですけどね^^;

> 90年代半ば以降の女性アイドル歌手は、モーニング娘、鈴木亜美、松浦亜弥以外はみな「アーティストっぽく売ってるアイドル」ばかりですよね。

あぁ、そうなのかもしれませんね。
特にavex系は。

> 藤木直人は歌下手アイドルですよ。だけど、長年、歌手活動しているので、最近は反町さんよりも歌が上手くなってましたね。
> 藤木さんは、ヤフー知恵袋にあった邦楽男性アーティスト歌唱力ランキングでは下位でしたが、最下位の田原俊彦&中居正広よりかは上にランクインしてました。
> やっぱり、押尾学の方が、藤木さんよりも歌が下手糞ですね。

その辺はノーコメントで。

Re: タイトルなし

Azadiさん、コメントありがとうございます。

> そういえば、玉木宏や斉藤工も歌ってましたね。
> 若手俳優の菅田将暉は、ヒット曲を出した桐谷健太よりも歌が上手かったですよ。
> https://www.youtube.com/watch?v=1aeRjU19VtE

その辺はまったくわかりませんなぁ~

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